●いままで上映した主な映画●
1970年代に上映した主な作品
シャディ・アブデルサラーム監督 「王家の谷」
イングマール・ベルイマン監督 「魔術師」「夜の儀式」「冬の光」
衣笠貞之助監督 「狂った一頁」「十字路」
ジャン・ルノワール監督 「大いなる幻影」「素晴らしき放浪者」
「ピクニック」
ロベール・ブレッソン監督 「少女ムシェット」「白夜」
アンドレイ・タルコフスキー監督 「惑星ソラリス」
ルイス・ブニュエル監督 「自由の幻想」「糧なき土地」
ルキノ・ヴィスコンティ監督 「家族の肖像」
カール・Th・ドライヤー監督 「奇跡」
テオ・アンゲロプロス監督 「旅芸人の記録」
1980年代に上映した主な作品
フランソワ・トリュフォー監督 「緑色の部屋」
アンジェイ・ワイダ監督 「大理石の男」「約束の土地」「白樺の林」
ルキノ・ヴィスコンティ監督 「ルードウィヒ」「山猫」「熊座の淡き星影」
イングマール・ベルイマン監督 「秋のソナタ」「ファニーとアレクサンデル」
ヘルマ・サンダース=ブラームス監督 「ドイツ 青ざめた母」「エミリーの未来」
ジャンヌ・モロー監督 「ジャンヌ・モローの思春期」
ユルマズ・ギュネイ監督 「群れ」「敵」
リンゼイ・アンダーソン監督 「八月の鯨」
エミール・クストリッツァ監督 「パパは出張中!」
マルガレーテ・フォン・トロッタ監督 「ローザ・ルクセンブルク」「三人姉妹」
羽田澄子監督 「早池峰の賦」「痴呆性老人の世界」
謝晋監督 「芙蓉鎮」
1990年代に上映した主な作品
アンジェイ・ワイダ監督 「コルチャック先生」「鷲の指輪」「聖週間」
アニエス・ヴァルダ監督 「ジャック・ドゥミの少年期」
ペ・ヨンギュン監督 「達磨はなぜ東へ行ったのか」
サタジット・レイ監督 「見知らぬ人」
スラメット・ラハルジョ・ジャロット監督 「青空がぼくの家」
謝晋監督 「阿片戦争」「乳泉村の子」
シンシア・スコット監督 「森の中の淑女たち」
小栗康平監督 「眠る男」
ケン・ローチ監督 「大地と自由」
メイベル・チャン監督 「宋家の三姉妹」
2000年代に上映した主な作品
メイベル・チャン監督 「玻璃の城」
藤原智子監督 「伝説の舞姫 崔承喜
――金梅子が追う民族の心」
槙坪夛鶴子監督 「老親」
アンジェイ・ワイダ監督 「パン・タデウシュ物語」
フォ・ジェンチイ監督 「山の郵便配達」
ベルトラン・タヴェルニエ監督 「今日から始まる」
マリルー・ディアス=アバヤ監督 「ホセ・リサール」
アニエス・ヴェルダ監督 「落穂拾い」
羽田澄子監督 「元始、女性は太陽であった―
平塚らいてうの生涯」
ヤン・フジェベイク監督 「この素晴らしき世界」
フランチェスカ・アルキブジ監督 「明日、陽はふたたび」
シュイ・コン監督 「草ぶきの学校」
イ・ジョンヒャン監督 「おばあちゃんの家」
ザカリアス・クヌク監督 「氷海の伝説」
ルネ・フェレ監督 「夕映えの道」
黒木和雄監督 「美しい夏キリシマ」「父と暮せば」
バフマン・ゴバディ監督 「わが故郷の歌」「亀も空を飛ぶ」
ポン・シャオレン監督 「上海家族」
イム・グォンテク監督 「酔画仙」
藤原智子監督 「ベアテの贈りもの」
マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ監督 「輝ける青春」